商品名 7 Herbs Blend tea plus
内容量 (1 包 9.0g×30 包 ) 270g
 (1包 9.0g×21 包) 189g
 (1 包 9.0g×7 包 ) 63g 
材料名 リンデン、ユーカリ、ゴーヤ、タイム、エリカ、マテ、 ダンデライオン、リコリス
成分100g あたり エネルギー1kcal、蛋白質 0.1g 未満、脂質 0.1g 未満、炭水化物0.3g、ナトリウム 4.2mg、その他食塩相当量 0.01g
賞味期限 ・室温保存下で製造日から 1 年半 ・賞味期限はアルミパック裏に記載



商品の特徴

・本ハーブティーは、メディカルハーブ数千種類のうち、身体により良いとされる群から7種類を 厳選したノンカフェインのブレンドティーに、更にリコリスをブレンドした特許商品です。 [特許上の特徴](ヒトのモニタリングによる結果であり効能を謳うものではありません。) BMI 及び腹囲や HbA1c(ヘモグロビン A1c)に関する内容になっております。
・飲用に際して注意する点としては、リコリスが僅かにブレンドされていますので、高血圧症の方で 降圧剤など服用されている方は医師にご相談のうえで飲用されるようにして下さい。
・7Herbs Blend tea plus は7Herbs Blend tea を基に、リコリスを取りいれており、より飲み易く なっております。
・WHO警鐘(2018 年 9 月:運動不足の成人が世界で 14 億人余 WHO「病気の主要リスク」)に対 するサポートできる商品でもあります。
・ハーブ7種類は、コーヒーと同等の安全性クラスのものを使用しています。 ・リコリスが微量に含まれているため授乳期間中の方、降圧剤を服用されている方は医師にご相談下 さい。

7Herbs Blend tea plus をお薦めする理由

① 脂肪の代謝に関与する成分 ☑脂肪の代謝促進するコリンが含有されていること。
☑脂肪を分解促進させる共役リノール酸が含有されていること。
☑血中コレステロール値を下げる働きがあるルチンが含有されていること。
☑各種ホルモンの分泌促進する働きがあるグリチルリチンが含有されていること。
② 血糖に関与する成分 ☑インシュリン様ぺプチドが含有されていること。
③ 抗酸化能を有するポリフェノール(アビゲニン、ルテオリン、タンニン、クロロゲン酸) の抗酸化能成分 が含有されている事 *上記①~③は各種文献で判明している内容を記載。


●ニガウリ(ゴーヤ):共役リノール酸を含む。
●マテ :コリン、クロロゲン酸を含む。
●リンデンフラワー :ルチン、アラビノがラクタン(粘液質)含む。
●ダンディライオン :インシュリン様ペプチドを含む。
●タイム :ポリフェノールであるフラボノイド(アビゲニン、ルテオリン)を含む。
●エリカ :アルブチン、フラボノイド含む。
●ユーカリ :タンニン(抗酸化)含む。
●リコリス :グリチルリチンを含む。

お客様からの声】(お客様の声の一部であり、効果効能を謳うものではありません。)
・7Herbs Blend tea は花粉症・むくみ対策の方から以下の様なお声をいただいております。 花粉症シーズン前の12月または年明けの 1 月ころから 7Herbs Blend tea を飲用することで、2 月~4月の間の花粉症対策にはよいようです。

7Herbs Blend tea をお勧めしたい方とその飲用の仕方
・BMI 30 前後の方は午前中1ティーバッグ、午後1ティーバッグ飲用、又 BMI 25 前後の方は 1 日1 ティーバッグ飲用する事をお薦めしています。
・仕事柄、飲酒の機会が多い方、食生活が不規則な方、特に中々運動できない方などにお薦めしたい 商品です。
・ブレンドハーブのさっぱりとした飲み口は、今までハーブティーにご縁のなかった男性の方に1 番にお薦めしたい商品です。年齢を問わず、女性にもオススメです。

有効成分の腸内吸収率に関して
ハーブの有効成分は、腸内吸収されることで効果を発揮しますが、年齢に応じて腸内吸収率は異な ります。また、高年齢になるにつれて、腸内吸収率が低下していきますので、高齢の方は若い方に 比べ効果が遅い可能性があります。